産地の声


サニーレタスの定植をしました

(産地の声)vol.1370                                    2018.11.14

 今日は、サニーレタスの定植です。ちょうど1ヶ月前に播いた苗が植え時になり天気も良いのでいい植え付け日でした。

 収穫予定は、1月の下旬です。真冬はほうれん草や小松菜などもありますが、近年の傾向で、洋菜も人気があります。私達から見ると、ほうれん草や小松菜の方がずっと栄養があると思うのですが、それはそれ、と思うしかありません。

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生きた土

(産地の声)vol.1369                                 2018.11.7

 今日は、県主催の「千葉県有機農業者研修会」に行ってきました。当農場からは3名の参加でしたが、県下からは、約150名ほどが集まりました。

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10月も終わりです

(産地の声)vol.1368                                 2018.10.31

 10月も終わりです。今年の10月はさんざんな月でした。ほうれん草や小松菜、そして大根など風雨と台風に襲われて未だ回復していません。

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冷蔵器の交換

(産地の声)vol.1367                    2018.10.24

 昨日今日と冷蔵庫屋さんがきて、冷臓器の取り替えをしました。20数年使ってきた野外冷蔵庫がたびたび故障して、温度管理ができずに困っていたのです、

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麹作り

(産地の声)vol.1366                    2018.10.17

 今日は昔からのジンジの日です。伊勢神宮で言えば、神嘗祭の日です。連れ合いが作った甘酒を氏神様にお供えしました。

 食と命の教室が13日にあり、その日に麹作りを始めました。教室の参加者が麹作りをしてみたい、というのでその日にしたのでした。 

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虫の被害が凄い!

(産地の声)vol.1365                     2018.10.10

 今当地は、あちこちでサツマイモの堀取りが始まっています。かって東京市場の7割が千葉県産で、そのうちの7割が当地だったという時がありました。

 

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台風の被害が出ています

(産地の声)vol.1364                    2018.10.3

 台風24号は、日本列島をくまなく荒らし回ったとんでもない台風でした。7,8月と高温の猛

暑が続き、9月に入ったら今度は雨続きで、異常気象続きだったところに最後のパンチを食らわ

された感じです。

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悪天候が続きます

(産地の声)vol.1363                        2018.9.26

 雨続きの日が続いています。昨年もこんな天気が続き、種まきが思うようにできず(土が湿潤すぎて)、蒔いた野菜も根が過湿状態になり枯れ上がったりしました。その結果が冬場の野菜不足、高騰を招いたのでした。

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全生物の命に関わる問題

(産地の声)vol.1362   全生物の命に関わる問題           2018.9.20

 おかげさま農場の片岡です。久々の登場です。高柳場長は知り合いの農家さんが倒れてしま

ったため、その稲刈りを頼まれて、引き続き忙しい時間を過ごしています。

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自然に沿った食べ物を

(産地の声)vol.1361                   2018.9.12

 先週も書きましたが今年は虫の発生がひどいです。ミニトマトもお盆明けには出荷予定でしたが,虫害と高温のため出荷が出来ませんでした。実に食い込む虫と何とか実になったものも高温障害か実が割れてしまうのです。

 

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無農薬栽培の仕事

(産地の声)vol.1359                    2018.9.5

 台風21号が去りましたが、畑の作物は急に害虫が増えてきました。ナスやピーマンなど穴を開けられ卵を産み付けられています。

 葉ものであるモロヘイヤや空心菜なども穴だらけ、選んで荷作りしていますが、多少穴があるのは我慢してください。

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猛暑の影響

(産地の声)vol.1359          2018.8.29

 当地の田んぼは半分くらい刈り取りが終わりつつあります。我が家もようやく稲刈りを始め、酒米の刈り取りをしました。今日初めての籾すりをしましたが余り獲れません。

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猛暑の復活です

(産地の声)vol.1358          2018.8.22

 一時、暑さが遠のき秋の季節になるのかと思ったら、再び猛暑の復活です。ちょっと仕事をしただけで汗が流れます。

 私たちの仕事は、屋根の下ではなく、かんかん照りの野良です。ナスやモロヘイヤ、空心菜の収穫です。熱中症などと恐れていたら仕事になりません。

 

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先祖供養のお盆です

(産地の声)vol.1358     先祖供養のお盆です     2018.8.15

 毎回ですが、猛暑が続いています。

 暑さの中でも、お盆は年中行事なのでこれまで通り盆棚を飾ります。棚を作り、山に行って新竹を切ってきます。そして上部に荒縄をまわし、それにお飾りをします。里芋の枝つきの葉っぱを下げます。

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猛暑から台風13号来襲へ

(産地の声)vol.1356      猛暑から台風13号来襲へ     2018.8.7

 8月7日は暦の上では、立秋です。秋に入ったということですが猛暑が去らないと思っていたら、今度は台風13号です。

 もう温暖化は避けて通れない、と気象専門家が言っていましたがそうなのでしょう。TVでは熱中症対策でクーラーつけるよう呼びかけていますが、一時的には対策となるのでしょうが、矛盾をはらんでいるように思います。

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猛暑復活、トマト全滅、海遊び

(産地の声)vol.1355   猛暑復活、トマト全滅、海遊び   2018.8.1

 あの台風は何だったのか、と思うほどなのです、当地は雨を待ち遠しくしてたのですが、もう少し雨が欲しかった感じです。

 

 

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猛暑日でも雑草はたくましい!

(産地の声)vol.1354   猛暑日でも雑草はたくましい!    2018.7.25

 畑はカラカラに乾きホコリが舞い上がります。雑草のひどいところはモアという機械で地上すれすれに草をたたき切って、それからトラクターをかけています。そのモアは高速で回転する刈り刃なので、砂漠の砂嵐のように土ケムリをあげ、前後左右が見えなくなるほどになります。

 

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連日の猛暑日です!

(産地の声)vol.1353     連日の猛暑日です!      2018.7.18

 語りたくもないのですが、猛暑が続いています。

 当地の田んぼは早い品種が穂を出し始めています。稲は熱帯性のものとは言え余り暑すぎると実りが良くありません。むしろ障害が出やしないかと気をもんでいます。

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未曾有の災害

(産地の声)vol.1352                     2018.7.11

 西日本の豪雨災害は史上最悪の被害が出ています。西日本に住む知り合いに電話をかけて安否を尋ねたのですが、運良く大丈夫という返事です。

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大風が吹いています

(産地の声)vol.1350                    2018.7.4

 観測史上最も早い梅雨明けということでしたが、ここ3日は風が強く吹き荒れています。

 成りものの季節ですので、ナスやキュウリがブラブラと風に吹き回され傷だらけです。少々のものは食べてもらわないと足りなくなります。

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油も自給してます

(産地の声)vol.1350                    2018.6.27

 ようやく菜種畑の後始末を終えることが出来ました。刈り取り、乾燥、そして脱穀作業すべて手作業です。仲間数人と共同作業ですが曰く「この仕事は弥生時代そのままの仕事のやりかたじゃない?!」と言いつつ続いています。

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旬の食べ物を

(産地の声)vol.1349                    2018.6.20

 今は端境期です。ほうれん草や小松菜、小カブはなくなりキャベツも終わりに近づいています。大根もです。

 旬ということからすれば上にあげた野菜は秋冬野菜です。葉ものや地下になる野菜(大根や人参、里芋など)は冬野菜と言えます。それらの野菜を温野菜にして体の温まる食べ物として食べるのが自然です。

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瑞穂の国

(産地の声)vol.1348                2018.6.13

 田んぼが一面青々としてきています。遠くから見ると青い芝生が一面に広がっているようにみえて美しいのです。

 植え付けから早1ヶ月以上が経って、活着、分けつが進み早必要茎数が取れたので、緑いっぱいです。一方早い人は中干しに入っています。

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何だか分からない話です

(産地の声)vol.1347   (何だか分からない話です)     2018.6.6

 種子法を廃止したと思ったら、今度は農家が種子を保存できなくする検討会が始まったというのです。

 有機認証をする農家がきて、「なんだか良くわからないけど、無農薬栽培のための紙マルチも稲作用のマルチならばいいけど汎用のものでは認証できないという認証機関がある」と。

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美しい農村

(産地の声)vol.1346                   2018.5.30

 「自然を離れると人間らしくなくなる」、とは恩師に教えられたことです。教えられた当時はその意味するところを良く理解できなかったのですが、年を重ねていくらか解るようになってきたように思います。 

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最近の読書

(産地の声)vol.1345                   2018.5.23

 長年の友人が久しぶりに訪れ「ずっと農を頑張ってほしい」と言われました。その友人二人から戴いた本を読み始めたのですが、これが難しい。

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あれやこれや

(産地の声)vol.1344                    2018.5.16

 ようやく田植えが終わりました。最後の田んぼは植え付けをやめようかという程、泥田で田植機が深みにはまり、最初は人力4人で何とか上げることが出来ましたが、すっぽりハマってしまいトラクターの登場です。ロープでは切れてしまいますのでワイヤーを使い引き上げました。3度もです。

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天気次第

(産地の声)vol.1343                    2018.5.9

 10日頃までには田植えを終わらせようと考えていたのですが、田植え機が故障し頓挫。その上今日も雨模様で出来ませんでした。

 代掻きも終わり準備は整っているのですが、紙マルチ使用なので雨が降ったら紙が濡れてしまい上手く植えられないのです。

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田植え真っ最中です

(産地の声)vol.1342                    2018.5.2

 田植えが始まってちょうど1週間です。1回目の種蒔き分は終えたのですが、2回目分がこれからです。私の場合、無農薬栽培の方法が、紙マルチを使用します。それによって雑草を押さえるのです。一般的には、除草剤使用です。 

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野菜に急かされてます

(産地の声)vol.1340                    2018.4.25

 今日は久しぶりの雨模様です。おまかせセットの細ネギの荷作りをしたのですが、雨の中で収穫取り入れしたので泥がついてしまい水洗いをしました。

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田植えの時期ですが

(産地の声)vol.1340                    2018.4.18

 3月末に蒔いた稲も順調に生育しています。連れ合いは「もう植えてもいいほどに育っているね」と言う。少し肌寒い日が続いていますが育苗ハウスのせいなのか私も「そうだね、今植えてもいいくらいだ」と返す。

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本末転倒

(産地の声)vol.1339                    2018.4.11

 先週の続きのような話ですが、今晩はカナダのシュマイザーさんのDVD鑑賞しました。とても理不尽な話です。

 シュマイザーさんはカナダで菜種=キャノーラ油を栽培していた農家です。シュマイザーさんの畑に遺伝子組み換えの種が紛れ込みモンサント社から訴えられたことが事の始まりです。

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地方と種のゆくえ

(産地の声)vol.1338                    2018.4.4

 3月26日に蒔いた稲が一斉に芽を出し青葉が広がっています。2回目の種も浸種途中なのですが、芽を出し始めてしまいました。日中に気温が高かったためでしょう。昨日慌てて水槽から出して水切りしました。芽が出過ぎると種蒔きに支障が出ます。 

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忙しい時期です

(産地の声)vol.1337                   2018.3.28

 田んぼの種蒔きが始まりました。

 今どきの種蒔きは、機械で蒔きますので人手が必要です。親戚や知り合いに来てもらい手伝ってもらっています。我が家の場合1時間に300箱に種を蒔くことが出来る播種機です。

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お彼岸の中日

(産地の声)vol.1336   <お彼岸の中日>       2018.3.21

 毎年毎たび彼岸の中日はお休みの日。なのに今日は小カブやサニーレタスの収穫荷作りでした。娘と研修生が頑張ってくれました。

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忙しい季節です

(産地の声)vol.1335   <忙しい季節です>       2018.3.14

 今日は田んぼの種まき準備のための種を水に浸しました。26日に1回目の種まきを予定しています。約10日は浸します。マニュアルでは積算温度100度以上と言うことですが、多めに浸した方が芽の出がいいようです。

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湯治に

(産地の声)vol.1334      <湯治に>          2018.3.7

 連れ合いが脊椎間狭窄症になってお医者さんからは手術を勧められていますが本人は”手術はしない!”と頑強でいるので、とりあえず湯治に温泉に行きました。

 

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味噌つくりです

(産地の声)vol.1332     <味噌つくりです>      2018.2.28

 ちょっと遅いのですが、味噌つくりのために麹を寝せています。麹は、お米を蒸して麹菌をまぶして作ります。私の所では、1回に作る量がお米1斗5升なので、1回3升の蒸し器ですと5回蒸すことになります。

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一年の平安を祈願

(産地の声)vol.1331     <一年の平安を祈願>    2018.2.21

 2月も下旬となるのにまだ冬が続いています。今、田んぼ仕事をしているのですが、寒くて手足がかじかんでしまいます。

 今日は田んぼの排水路の掘削で、機械仕事なので体は余り使いません。バックホーという機械を使うのですが、手先しか使いませんので体が温まるような仕事でないのです。作物のないときに圃場の整備、という訳です。

 

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春夏野菜の準備が始まります

(産地の声)vol.1331     <春夏野菜の準備が始まります>    2018.2.14

 おかげさま農場の片岡です。久々の登場です。

 暦の上では春とはいえ、実際には今の時期が一番寒いですよね。今の時期はちょうど春夏野菜の準備の時期で、特にこの辺りでは春人参の種まき時期に当たります。

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厳冬が続きます

(産地の声)vol.1330     <厳冬が続きます>    2018.2.7

 今朝の気温は零下4度。家の前の畑は霜が降りて真白です。畑の麦やネギなどは凍り付いて霜の結晶が昇る太陽の光に反射してきらきらと輝いています。(朝8時頃です)

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寒波が堪えます

(産地の声)vol.1329     <寒波が堪えます>    2018.1.31

 再び雪が降り、庭先には雪が残っています。また2日には雪予報が出ていますので心配です。今の葉ものはハウスの中かトンネルをかけたものしか収穫できません。おかげさま農場のおまかせ宅配セットに10品を揃えるのがやっとです。

 

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大雪!

(産地の声)vol.1328           <大雪!>    2018.1.24

 22日の大雪は都心を直撃しましたが、この千葉も最初は雨が降っていましたが、予報通り3時頃から雪に変わり、夕方には雪景色です。

 

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当たり前を失念している時代

(産地の声)vol.1327  <当たり前を失念している時代>    2018.1.17

 研修生が風邪を引いて寝ています。昨日あたりは喉が痛い、と言っていたのですが、今日は熱を出してます。医者に連れて行こうとしたのですが、「大丈夫だから」という。まだ若い娘さんですから心配なのですが、案外気が強いのです。

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泰平の世の中に

(産地の声)vol.1326      <泰平の世の中に>    2018.1.10

 暦では4日が小寒で、19日が大寒の日です。その通りなのか寒さ厳しい日が続いています。加えて風が強いのが身に応えます。西日本では寒波が襲い、九州の方まで雪が降っているようです。

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おめでとうございます

(産地の声)vol.1325   <おめでとうございます>    2018.1.3

 あけましておめでとうございます。

 平成もあっという間に30年です。昭和に生まれ平成を迎えたのに来年は早年号が変わるという事ですが、諸行無常、時代の早さを感じます。

 

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命を大切に、命に感謝です

(産地の声)vol.1324   <命を大切に、命に感謝です>    2017.12.27

 当農場は昭和の最後の年に誕生しました。以来今年で30年目を迎えています。「食は命」を標榜し始めたのは、当時頃から食べることが何か本来の方向とは違ってきているのでないか、という疑問があるからです。

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冬は温野菜です

(産地の声)vol.1322     <冬は温野菜です>    2017.12.20

 何規格だったか忘れましたが(確か横文字だったような)、TVでオリンピックの食材が足らなくなるという報道がありました。何でもロンドンオリンピックの時から始まったと言うのですが、イギリスでは狂牛病騒ぎなどがあって、安全な安心できる食材のために規格を作り、それに合致する食材を、と言うことらしい。

 

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天の恵みに感謝

(産地の声)vol.1322    <天の恵みに感謝>    2017.12.13

 ここのところまいにち落花生の煎り作業が続いています。ガス釜で焼くのですが1時間以上かかります。難しいのは煎る加減・時間です。ちょうど良い焼き加減にするのが難しいのです。

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こんなことは初めてです

(産地の声)vol.1321    <こんなことは初めてです>    2017.12.6

 落花生の季節になりましたが、とんだ間違いがありました。千葉半立ちという品種を作ってきたのですが、違う品種が混じってしまったのです。どこでどう間違ったか不明なのですが、落花生を煎る作業になって分かったのです。

 

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自然の食べ物を

(産地の声)vol.1320    <自然の食べ物を>      2017.11.29

 前にも書きましたが、先月の台風の被害でほうれん草がほぼ全滅してしまいました。よって、今はほうれん草が欠品です。ハウスに蒔いてあればいくらかは良かったと思いますが、露地栽培ですからまともに潮風を受けてしまったのです。

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諸行無常です

(産地の声)vol.1319     <諸行無常です>       2017.11.22

 あまりよい話ではありませんが、ここのところお葬式が続いています。始めは私の同級生です。彼は有機栽培ではありませんが同じ町で農業を頑張っていた友人です。

 

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今日は七五三の日

(産地の声)vol.1318     <今日は七五三の日>    2017.11.15 

 今日15日はかって七五三の日でした。当地の神社=大須賀神社の関係区の区長さんが七つの子全員に声をかけます。そして区長さん立ち会いのもとで神主さんに祝詞をあげてもらい、千歳飴が配られ記念写真を撮るというものでした。

 

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今年はさんざん

(産地の声)vol.1317     <今年はさんざん>  2017.11.9 

 おかげさま農場の片岡です。久々の登場です。今年は秋の異常気象で大変な状況になって

います。10月頭までは比較的天気が良く、葉物などが予定より早めに育っていました。とこ

ろが、10月上旬から始まった長雨で、もう畑はぐちゃぐちゃ。野菜の生育も一気に鈍化しま

した。

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強風による塩害が

(産地の声)vol.1316     <強風による塩害が>  2017.11.1 

 スズメバチの毒もなくなり?ほぼ正常だった時の足の姿になっています。晴れ間を見て畑を見回ったのですが、大根や人参の葉がずたずたに引き裂かれたり、所々水がたまったりしています。 

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